ビックリ!!

  いきなり150UP!

   SSの自習じゃない演習!!

 

なぜ?最近の塾は長い間通わせても成績を上げてくれないのでしょうか?

それには決定的理由あります!

 

進学一本で経営されている大手、有名進学塾にとって、興味を持てる生徒、力を注ぎたくなる生徒とは、

すなわち学力優秀な生徒たちだけなのです。

 

ならばSSゼミナールは大手の正反対を行こうと思い、がむしゃらに大手、有名進学塾で認められない生徒たちに全力を注いできました。現14校の生徒たちの中には、成績は入塾時まさに普通、もしくはそれ以下だったのに現状トップクラスにまでのぼりつめた子や「認められること」でグングン前向きに伸びている子達がたくさんいます。では他塾と何がちがうのか?

 

他塾よくある「お子様成績要因」とは

 

◎既に通っておられる塾が大手進学塾や集団一斉の塾ならば、入塾テストによって成績ごとにクラス分けがなされ、そのクラスごとに上位3分の1の子供たちの学力に合わせ授業をすすめていくことが常識です。

こうすることで上位の生徒が学力向上しやすくなり、受験時により偏差値の高い学校に合格する子供達を増やすことができます。受験シーズンに合格実績を広告・宣伝するのは、間違いなくそこに合格できる可能性の高い生徒に合わせた授業をしていることに他ありません。

 

◎すなわち、勉強が苦手で嫌いな子供達をどうにか引き上げてやろうという理念・方針よりも上位校合格者をたくさん出す塾としての評判が良いわけですから、苦手科目を克服したかったり、嫌な勉強に少しでもやる気を出させたいという、上位3分の1に到底入れていない子供達には、向いていないのが冷静に考えていただければわかると思います。また未だに『集団塾の方が月謝がリーズナブルでたくさん時間をみてくれるから』と集団塾を選ばれているご家庭がありますが、我が子がその塾で3分の1に入っているかをよてく見定めた上で『いくらリーズナブルに長時間やってくれても相変わらず成績が上がらなければそのリーズナブルな料金こそが無駄』と早く気づいてあげるべきです。

 

◎だから親切に見てもらえる個別に行けばと通われている方もいらっしゃると思います。元々個別指導塾の由来は、大手進学塾の一斉授業についていけない成績不振の生徒の居残り補習であり、大手進学塾は必ず「個別でフォローします」という決まり文句で個別塾を経営しています。あくまでも有名大手の看板を掲げていてもその塾の教育長の考え方次第であたりはずれの差が激しく出るということですので、どの種類の塾を選んでもそのリスクは避けられません。大手塾には間違いなく大手の王道があり、お子様がその王道から大きくはずれていないかどうかを見極めるご家庭の目利きが重要になります。

 

◎また仕方ないことではあるのですが、運動系や吹奏楽部etc.クラブを頑張っていて勉強が後まわしになってしまったお子様の大半は、進学塾の一斉固定授業曜日に「行っているだけで帰ってきたら疲れきって寝てしまう」=「テスト前しか机に向かわない」⇒「しかも家庭での学習習慣もなく、好きなことに集中するが嫌なことはしたく」⇒「テストの点数は思わしくない」⇒「テストの最終日にはまた好きなクラブ・・・」という悪循環にはまっているようです。両立は体力的に時間的に大変すぎるというのもよくわかります。ただ、「好きなことには熱中するが嫌なことはしたくない環境」が許されているとお子様が勘違いしていることも多くあります。やりたいことをやり続けることは大いに大切にしてあげてほしいのですが、やりたくない勉強をさける口実にさせてしまうことは勉強嫌いのお子様にとって取り返しのつかない結果を招きかねません。

 

違い01

個別指導個人主義メリット

集団塾多時間・多科目融合

 

一般の個別塾では科目数と授業回数は比例しています。すなわち科目数をふやせばその分授業料が上がってしまいます。親切な授業を行る体制の反面、5科目指導ともなれば、月謝は5~7万円にまではね上がり、下のご兄弟さんを一緒に通わせたくても到底無理な教育費となります。一方集団一斉塾は先生1人に対して多人数のスタイルなので1授業当たりの授価が安いため科目数も増やしやすいのですが、1クラスの上位3分の1以外の生徒は授業内容についていけていないのも事実です。この子に合わせてください」という要望は聞き入れてもらえません。「うちの塾に合わせてついてきてください」もしくは「うちの塾の個別フォローも受けてください」という考えを覚悟して通わなければならず、塾に合わせるためにお子様を通わせている状況にもなりかねません。

 

他塾で5科目受講すると時間が増えてしまう分、授業料が高額になってしまいますが

SSゼミナールでは週2~3回で5科目を徹底授業!

個人に親切な授業を本気で実践していきます!

 

 

 

他塾とSSゼミナールの違い1.1

 

違い01.5個別塾で最も要望が多い指導パターンが英、数2科目受講で週2回の個別指導です。理解状態のばらつきが多いこの2科目を生徒一人ひとりに親切な個別指導で丁寧に指導します。個別指導で理解できた内容を更に定着させるため、また覚えれば点が取れる暗記科目(理科、社会、漢字)の自学時間絶対増を目的として週2回演習授業を無料で実施しています。他塾であれば生徒の自主性に任せるしかないこの演習を講師監督のもと集中して行えます。また 個別指導で理解できたのに忘れてしまった単元は随時個別対応で指導します。これにより、実力をつけるためには不可欠な演習を効率的に行うことができ、かつ一斉指導塾と変わらない授業時間を一般的な個別指導料金で受講することができるのです。

 

他塾とSSゼミナールの違い2.1

 

違い02SSゼミナールでは経済的にも、ご家庭に負担をかける安易な増コマはおすすめしていませんが、定期テストの10日前からのみSSゼミ生は格安料金で「点取りゼミ」を受講できます。この点取りゼミはテスト勉強のやり方がわからない、点数が上がらなくてやる気が全く出ない生徒には特に効果が発揮されます。(強制ではありません)こちらも定期テスト対策である「英数国理社徹底補習ゼミ」は個別指導を週1回1科目受講の生徒も5科目全て追加料金ナシで受講できます。テストの前日にテストに出題されそうな重要ポイントを各中学校、各学年別で一斉スタイルで講義します。その結果覚えたつもりが実は忘れていた!が発見でき、効率よくテスト勉強ができます。高校受験時の内申点にもっとも影響する年5回のこのイベントを軽んじて、自習時間を設けてテスト対策というプリントを配布するだけの指導の行き届かない塾は、高校進学希望者の生徒の成績をいちばんに考えた塾ではないでしょう。SSゼミ生が個別指導で受講していない理科、社会の点数が大幅にアップする理由はこの徹底補習ゼミにあるのです。パワーみなぎるSSゼミ魂を一度ご覧ください。

 

他塾とSSゼミナールの違い3.1

 

 

160222_SS_B4S_fukui他塾をやめてSSに通う生徒にやめた理由を聞くと「先生が嫌だった」「質問しにくい」とこのようないう理由があります。分からないから塾へ行く生徒にとって指導システムよりも大切なことは、分からない事を分からないと言える雰囲気を塾や先生が兼ね備えているということです。SSゼミの講師達は指導料も当然ですが、生徒に対する思いやりの心を持ちえない者は授業を受け持つことができません。このような方針を徹底した結果、好きな先生はいるけど嫌な先生は一人もいない。というアンケート結果となりました。当然、生徒達には好きな先生の教える科目=頑張る科目の法則がありますので、必然的に勉強のやる気が生まれるのです。

 

他塾とSSゼミナールの違い4.1

 

 

スタンプカード成績が伸び悩む生徒によく見られる特徴として遅刻、忘れ物、宿題忘れを繰り返す傾向があります。このような生徒に口頭で注意しても、この問題は一向に改善されません。そこでSSゼミナールでは「遅刻、忘れ物撲滅・宿題達成キャンペーン」を行っています。遅刻、忘れ物をせずにきちんとしてくれば、スタンプカードにスタンプを押してもらえ、ご褒美に飴がもらえます。スタンプが4つたまれば中玉(お菓子)をもらえ、1枚終われば、いつもより豪華 な大玉(お菓子)がもらえるのです。また、このカードは1枚から豪華景品と交換することができ、スタンプカードの枚数により図書カードや電子辞書、IpodなどをGETできるのです。このスタンプをためる小さな目標がいつの間にか遅刻、忘れ物

をせず、宿題をきちんとしてくる習慣として身についていくのです。そんな些細な取り組みが、勉強が苦手な生徒達にとっては苦しい勉強に対してけっしてくじけず立ち向かっていくやる気をつけていくコツなのです。

 

他塾とSSゼミナールの違い5.1

 

SSゼミナールでは中、高生の保護者様対象に定期テストごとに個別指導会をおこなっています。長期にわたり通塾、生徒たちが常に高い意識で勉強に励む事は簡単なことではありまいせん。そこで毎回テストの結果を受けて今後の対策を、時には生徒も交えて話し合います。その結果次回のテストまでに何をどう頑張ればよいか明確になり、テストが終わり気の抜けている生徒 に次回に向かうやる気を持たせることができるのです。また受験 生の保護者様には最新の入試データをもとに志望校相談もお受けいただけます。何よりも定期的に保護者様との相談会を持つことにより、生徒はもちろん保護者様からも聞きやすい塾、相談しやすい塾、安心できる塾と認めていただく事が、地域に根差す塾の果たすべき使命だと考えているのです。

 

 

“SS生の声”ほんの一部ご紹介します

 

 

1540_32 演習指導のおかげで勉強の習慣がつきました。家では全く集中できません。わからない所が出てきて、詰まるとヤル気もなくなります。演習だと、わからないところを聞ける先生もいるし、効率よく勉強することができました。受験を経験して、感じたのが「自学の大切さ」です。授業を集中して受けることはもちろん大切ですが、多時間を占める自学を集中して効率を上げる必要があります。その習慣を付けてくれる演習指導は本当に凄いシステムです。(高2年 Eさん)

1540_32 個別指導の科目以外でも、自分ではわからないものを演習に持っていくと先生が教えてくれたので、とても助かる。1人だと何の勉強をすればわからないけど、演習にいくと先生が何の勉強をすれば良いか教えてくれるので安心して行くことができる。(中2年 N君)

1540_32 小6からSSで英語を始めました。「中学になったら英語単語コンテストってのがあるから100点にこだわれ!」と言われ続けました。中学になり、ずっと100点を続けています。景品のノートは使えきれないくらいもらえました!定期テスト、ずっと90点以上です。(中2年 Kさん)

1540_32 SSは「自分から頑張れる仕組み」が多いです。確認テストランキング表など、毎回貼出があり、友達と競えるのが楽しいです。楽しんで、友達と毎週順位の張出をみて、あぁだこうだと言い合います。その中100点が当り前になりました。(高3年 J君)

1540_32 5教科を安定して点数を出すことができています。私は数理が苦手で、試験前になると先生と相談して、点取りゼミでフォロー。個別だから先生との距離も近くて、分からない所を理解できるまで教えてもらっています。(高2年 Oさん)

1540_32 SSの先生はとてもユーモアがあって毎回楽しみにしています。ゆっくりとわかるまで教えてくれるし、丁寧だから、数学の成績をぐんぐん上げることができました。SSに来る前は40点だったけど、今は70点以上です!大好きな先生と一緒だからこそ楽しんで成績を上げることができました。(中3年 Tさん)

1540_32 テスト前の点取りゼミで普段受けている教科以外の対策をしています。理科、社会など特に不安な教科はピンポイントに授業で聞けるのでめちゃくちゃ助かっています!頑張った結果がすぐに見えるのもやる気につながります。(中3年 O君)

 

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担当:八木信人

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